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社会部コモンズ福祉チーム 場所:本館4階
 

最終更新日:平成18年08月10日

脳損傷による後遺障害に関する

実態調査を実施しています。


【公表資料】

 若年脳損傷者の支援に関する公表資料を掲載しています。

平成18年8月10日(木)NEW!
 
8月10日現在の中間集計結果を取りまとめました。(HTML形式)
                               
(PDF形式:25KB/2頁)

・平成18年7月13日(木)
 
7月14日に大阪市で開催される「第15回日本意識障害学会」でおいて、全国に先駆けた本県の脳損傷による後遺障害実態調査の取組み状況を発表することになりました。(PDF形式:50KB/7頁)

・平成18年6月12日(月)
 
6月12日現在の中間集計結果を公表しました(PDF形式:68KB/2頁)

・平成18年5月25日(木)
 
調査期間を9月20日まで延長しました(PDF形式:60KB/2頁)

・平成18年5月11日(木)
 
5月12日に県調査関係機関と支える会「しなの」が一堂に会した実態調査推進会議を開催しました(PDF形式:60KB/3頁)

・平成18年3月17日(金)
 
3月20日から県下一斉で実態調査が始まりました(PDF形式:40KB/1頁)

・平成18年2月21日(火)
 
2月22日(水)に若年脳損傷者の支援に向けた実態調査について記者会見を行いました(PDF形式:50KB/2頁)


【調査のねらい】


後天的な理由で脳を損傷された方、すべてを対象とする調査です。(全国初の試み)
 脳損傷の原因が、事故・中毒・発作・病気等、
すべての方が対象です。
 医療的ケアが必要な方やコミュニケーションが難しい方、知的な障害を残している方、社会的な関係や就労に悩んでいる方等、
すべての状態が対象です。

○特に18歳以上65歳未満の若年脳損傷者については、制度のはざ間にあって、今まで実態が明らかにされていなかったことから、必要な支援の検討が遅れていました。県では昨年より「若年脳損傷支援チーム」を結成しています。

○調査の結果は、具体的な支援へと活かします。

 ※詳しくは実態調査に関するQ&Aをご覧ください。
 
 「若年脳損傷者を支える会 しなの」作成のQ&Aの補足もご覧ください。


        脳損傷による後遺障害に関する実態調査の概要

○調査対象

 脳損傷による後遺障害を有し、病院、社会福祉施設、自律学校等に入院、通学等している方及び在宅で生活している方(ただし、介護保険の受給開始後に脳損傷を受けた方は調査対象から除きます。) 詳しくはQ&Aをご覧ください。

○調査期間  平成18年 3月20日から同年9月20日まで

○調査方法
 主たる介護者に記入いただき、郵送又は電子メールにより若年脳損傷支援チーム事務局(県庁コモンズ福祉チーム内)へ提出

○調査票の入手方法
 
調査票は、最寄りの地方事務所地域福祉チーム、保健所、市町村、病院又は入所施設(身体障害者療護施設、重症心身障害児施設、肢体不自由児施設)にあります。

 
調査票用紙と返信用封筒のフォーマットは下段からダウンロードできます。

 もし、うまく印刷できない場合は、お送りしますので最寄りの地方事務所地域福祉チーム又は保健所、下記事務局まで問い合わせください。


 ・
実態調査Q&A(PDF形式:75KB/4頁)

 ・
脳損傷による後遺障害実態調査票(PDF形式:588KB/18頁)

 ・
脳損傷による後遺障害実態調査票(Word形式:354KB/18頁)

 ・
料金受取人払専用封筒(PDF形式:11KB/1頁)

 ※料金受取人払専用封筒を印刷する場合、長3型封筒を使用し、印刷設定のところで、用紙サイズをユーザー定義等により「幅12cm×長さ26cm」に設定してください。

  PDF形式のファイルをご覧になるためには、 Adobe Readerが必要です。

<お問い合わせ先>
■このページに関するご質問及びご意見は、
コモンズ福祉チームまでメールもしくは下記にご連絡ください。
コモンズ福祉チーム Tel 026-235-7114 Fax 026-235-7485

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