1 要求総額
| 会計名 |
18年度要求額
(A) |
17年度要求額
(B) |
(A)/(B)
% |
17年度当初予算額
(C) |
(A)/(C)
% |
| 一般会計 |
114億8514万5千円 |
110億9170万円 |
103.5 |
108億8160万円 |
105.5 |
|
うち信州モデル創造枠 |
12億1461万2千円 |
2億5169万2千円 |
482.6
|
2億3798万7千円 |
510.4
|
(課室内訳)
| 課室名 |
18年度要求額
(A) |
17年度要求額
(B) |
(A)/(B)
% |
17年度当初予算額
(c) |
(A)/(C)
% |
| 建築管理課 |
67億8221万7千円 |
75億3623万7千円 |
90.0 |
74億8320万5千円 |
90.6 |
|
うち信州モデル創造枠 |
3億6056万6千円 |
1億6625万7千円 |
216.9
|
1億5528万2千円 |
232.2
|
| 住 宅 課 |
34億6722万円 |
35億4979万1千円 |
97.7 |
33億9272万3千円 |
102.2 |
|
うち信州モデル創造枠 |
7446万8千円 |
8543万5千円 |
87.2 |
8270万5千円 |
90.0 |
施 設 課 |
12億3570万8千円 |
567万2千円 |
21786.1 |
567万2千円 |
21786.1 |
|
うち信州モデル創造枠 |
7億7957万8千円 |
- |
皆増
|
- |
皆増
|
2 要求の考え方(総括)
人口減少社会を見据えた住まいのあり方を求めて、既存ストックを活かしつつ誰もが安心して生活できる住まいづくりやコミュニティを再生し信州らしい景観を育成するまちづくりを行うため、重点分野を選定し、予算を要求しました。
なお、予算要求にあたっては、県の施策方針を踏まえつつ、限られた事業費の中で一層の事業効果を高めるため、特にアスベスト対策や地震対策等の緊急の課題に庁内の取りまとめを行い取り組むこととしました。
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3 ゼロベース予算に対する取組
部内で独自の事業検討シートを作成することにより、事業の必要性や事業効果等をゼロベースで検証し、真に必要な事業を厳選し、必要最小限の予算を要求しました。
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4 事 業 体 系(PDF形式:29.2KB/1ページ)
5 主要事業一覧(PDF形式:24.1KB/5ページ)
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