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最終更新日:2006年07月12日

平成18年度当初予算の要求概要
(企画局)

1 要求総額

会計名 18年度要求額
(A)
17年度要求額
(B)
(A)/(B)
%
17年度当初予算額
(C)
(A)/(C)
%

一般会計

33億1681万2千円 54億3275万4千円 61.1 46億4824万8千円 71.4
うち信州モデル創造枠  5億1659万6千円 9億2662万5千円 55.8  2億5137万3千円 205.5

 (課内訳)

課  名 18年度要求額
(A)
17年度要求額
(B)
(A)/(B)
%
17年度当初予算額
(C)
(A)/(C)
%
ユマニテ・人間尊重課  8億2566万円 9億9342万5千円

83.1

9億3665万4千円

88.1

うち信州モデル創造枠  844万円  815万5千円 103.5  734万6千円 114.9
政策評価課  146万8千円  21万8千円 673.4  21万8千円 673.4
うち信州モデル創造枠 -  -  - - -

情報政策課

15億2805万5千円 30億5322万7千円 50.0 25億603万3千円 61.0
うち信州モデル創造枠  2億9990万7千円 4億4432万8千円 67.5 1億8903万6千円 158.7
交通政策課  9億6162万9千円 13億8588万4千円 69.4 12億534万3千円 79.8
うち信州モデル創造枠  2億824万9千円 4億7414万2千円 43.9  5499万1千円 378.7

2 要求の考え方(総括)

 コモンズが活き活きと活動するためには、一人ひとりが自由な個人として自律していることが大前提であることから、性別や国籍等に関わらずお互いを尊重しあうことができる社会を目指します。
 高度情報化社会の恩恵を十分に受けるための情報基盤、安心して快適に移動できるための交通網などの社会的共通資本を利用して、コモンズが活き活きと活動できる社会を目指します。

3 ゼロベース予算に対する取組

 予算の要求にあたっては、局長自ら担当課の職員とともに事業の内容を検討しました。
 内容の検討にあたっては、2006年度施策方針の2つのベクトルとの整合を図るとともに、17年度中に実施した政策評価の結果を勘案し、事業の必要性や所要額の妥当性を検証しました。

             

4 事 業 体 系(PDF形式:7KB/1ページ)

 

5 主要事業一覧(PDF形式:15KB/2ページ)


<お問い合わせ先>
平成18年度当初予算要求に関するご意見・ご提言については、担当課(主要事業一覧の各事業の下に、FAX・メールアドレスを記載)へ 1月20日(金)までにお寄せください。
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