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最終更新日: 2006年08月21日


 8月18日 部長会議録


H18(2006).8.18 9:32〜9:58
県本庁舎 特別会議室


出席者:知事、経営戦略局長、経営戦略局参事(4名)、信州広報・ブランド室長、危機管理局長、総務部長、社会部長、社会部参事、衛生部長、生活環境部長、生活環境部参事、生活環境部技監、商工部長、農政部長、農政技監、林務部長、土木技監、住宅部長、副出納長、企業局長、教育長、教育次長(2名)、代表監査委員、監査委員事務局長、議会事務局長、地方事務所長(10名)
欠席者:副知事、出納長、企画局長、総務部参事、林務参事、土木部長、県警本部長

(田中康夫 知事)
 はい、それでは8月18日の部長会議です。今日は副知事の澤田さんは出張が入っています。それから出納長の青山さんは夏休みを取ってます。その他、幾人かお休みの方がいますが・・・あと、テレビ会議の方は、諏訪と下伊那と松本と北信・・・4所長はテレビ会議で出席です。それでは、お手元にあるように、議題・・・まず最初に、コモンズ支援金に関して、これは岩崎さんから・・・はい、説明してください。

(岩崎弘 コモンズ政策チームリーダー)
 はい、おはようございます。コモンズ政策チームの岩崎弘でございます。コモンズ支援金の第2次募集につきまして、事業の内定をいたしましたので、ご報告申し上げます。資料の1でございます。
 資料1の、1の表の一番下に合計欄というのがございますけれども、今回第2次募集の決定をいたしましたのは21事業、2,257万7千円の内定をいたしました。今回、2次募集については、記載はございませんけれども、要望が73事業、2億1,641万5千円ご要望いただきましたけれども、それに対しまして、記載のような内定をいたしました。
 選定事業の概要でございますけれども、事業例という所をご覧いただきたいと思います。「安心・安全な暮らしの支援」といたしましては、これは朝日村の事業でございますけれども、住民の協働活動のコーディネートを行うような中間支援センターの運営を行います、「暮らしをサポートする会」という団体に対しまして村が助成する、その事業に対して支援金を内定いたしたということでございます。それから、その次にございますように「県境地域等の活性化」でございますけれども、都会の方々に田舎住まいを体験してもらいたいということで、Iターン、Uターン、Jターンを促進したいという、これは売木村の事業でございます。以下、そこに記載してございますような、主な事業に対して助成を内定いたしました。具体的な内容につきましては、次の次の3枚目以下に記載がございますので、ご覧いただければという風に思います。
 今回の決定の内容でございますけれども、この2次募集の決定をいたしまして、全県枠の決定総額はですね、1億7,425万円ということになります。当初、3億円の全県枠を予定しておりましたので、予算残は1億2,575万円という状況になってございます。1枚目の3でございますけれども、現在、災害に伴います支援金の緊急募集を行っております。これは7月24日から募集をいたしておりまして、たくさんのお問合せをいただいておりますけれども、現在はそのお問合せに対してお答えするとともに、具体的な事業の選定の方針等について検討している状況でございます。現在の所、申請をいただいている状況ではございません。
 それから、参考でございますけれども、今回の選定結果につきましては、既に先週末に各、申請をいただいた皆様にはご通知を発送する段取りをいたしております。本日これを、全体をプレス発表させていただくということにしております。
 また、地域枠事業につきましては、第2次募集をいたしましたのは佐久、下伊那、木曽、松本の地方事務所でございますけれども、それぞれの地域枠につきましては、7月の中旬の段階でご決定をいただいて、それぞれ通知を申し上げているという状況でございます。
 地域枠、全県枠を通じまして、これで610事業、8億6,700万円余を決定いたしました。現在の所、そういう状況になってございます。次ページ以下につきましては、地方事務所別、それから事業区分別の申請状況と内定状況でございます。それから3枚目以下につきましては先ほど申し上げました、各事業毎の事業内容と支援金の要望額・内定額を記載した表でございます。以上でございます。よろしくお願いいたします。

(田中康夫 知事)
 はい、これは、あと例えば市町村チームのほうからも何か補足の説明がある?林さんとか来てないのかな。いいですか?

(林宏行 市町村チームリーダー)
 はい。

(田中康夫 知事)
 はい、それでは、この形で配分をしてさらに、まさにコモンズの活動が活発になるようにと思います。他の方からこの件に関してありますでしょうか、よろしいですか。それでは、続いて、チンタオ(青島)と信州まつもと空港の、双方向チャーター便が飛びます。これはもう皆さん最初に、ご存知のように、ドラゴン航空あるいは中華航空のチャーターフライトというものが先駆けになっている訳です。今回も中国東方航空、今まで中国南方航空が中国本土からは飛んでましたが、中国東方航空という上海に本社がある会社が運航しますけども、これに関して、先日まで深センの駐在員であった滝沢さん・・はいるかな?うん、じゃあ滝沢さんから説明して。

(滝沢英一 産業政策チーム企画員)
 皆さん、どうもおはようございます。産業政策チームの滝沢英一でございます。今ご紹介いただきましたように、私、8月の7日まで中国広東省の深セン市で深セン長野県駐在員を務めてまいりました。その時は、日常会話が中国語だったんで・・・

(田中康夫 知事)
 そうか、広東省にはなるんだ、特区であってもあそこは。広東省の深セン市なんだ。

(滝沢英一 産業政策チーム企画員)
 そうです。深セン市です。そうです。
 まあ、日常会話が中国語だったんで、私、日本語が少々乱れておりますので、すみません、淀みなくしゃべれるかどうか自信がありませんが、最初のチャーターの経緯について、かい摘んでお話をさせていただければと思います。
それで、今回中国青島から信州まつもと空港をつなぐ双方向の国際チャーター便が運航されますと、いうことで、今までも12便が信州まつもと空港に離発着しております。一番最初にランディングしたのが、香港ドラゴン航空、本当に随分昔のような気がするんですけども、2005年の3月ですので、まだ1年ちょっとぐらいしか経っていない、何か本当にすごく遠い昔のような気がします。それだけ、その後チャイナエアラインですとか、南方航空ですとか、今回東方航空も来るんですけども、信州まつもと空港が開かれた空港ということで、国際便があって到着するのが普通になってきたというようなことで、それは本当に良かったなというふうに感じております。
 それでですね、最初の香港ドラゴン航空、誘致といいますか、させていただくに当たってですね、2つの問題がありました。
 まず、申し上げるまでもなく、空港の問題。スペックの問題ですね。滑走路2000メートルあるんですが、標高が高いことから、エアバスクラスの離発着はどうかと、いうような問題がありました。それともう一つ。これ非常に重要な問題なんですけども、何故、信州まつもと空港に降りなくちゃいけないんだ。離発着しなくちゃいけないんだ。成田もあるじゃないか、名古屋もあるじゃないか、そういう問題を解決する必要がありました。
 まずですね、空港の問題です。そもそもですね、香港から何故これやろうかっていう話しが始まったのがですね、私、昔香港駐在員だったんですけども、その時に企画局の方からですかね、福岡経由あたりでチャーター便が呼べないかという話がありました。そもそも、ダイレクトフライトというのは全然視野になかった訳で、私もそれを真に受けてですね、香港の旅行会社に、どうですか、やっていただけませんかという話を振ったんですけども、けんもほろろにあしらわれました、なぜかといいますと、何で福岡に降りなければいけないんだと、成田だって、名古屋だって直行便で飛んでいるじゃないかと、じゃあすみません福岡でちょっと滞在してもらって、その後、信州まつもと空港に来ていただけませんかと、非常に何ていうんですか、ネゴシエーションっていうか、そんなような形で進めたんですが。「そもそも福岡と長野の商品の組み立てが違うと。あなた素人なのでそんなことわからないだろう」と。「九州へ来て長野へ行く客がいるか」と。で「お金も高くなるだろう」と。もう尻尾を巻いて帰りたくなったんですけれども「わかりました。直行便ができたら信州まつもと空港に来ていただけますか」と大見得をきって帰って来ちゃったわけなんですが。その後が大変でして航続距離の問題とか滑走路の問題ですとか解決しなければいけない問題、CIQ(人や貨物が海外に出る時や海外から入る時に必要な手続き)の問題も含めて解決しなければいけない問題が山積していたわけですが、その問題というのは当時の企画局交通政策課であり信州・長野県観光協会であり私ども長野県商工部であったということであるんですけれど、ただエアバス(フランスのエアバス社の機体)を降ろすということに関してはですね、私、いくらかは自信があったんです。MD(マクダネル・ダグラス社の機体)が飛んでいて何でエアバスが飛べないんだと。大体、搭乗人員が同じぐらいで機体も若干エアバスの方がでかいんですけど、何でエアバスが降りられないんだと。離発着は結局、同じ事なんです。航続距離が違うだけで。だったら離発着だけの問題に絞って問題を考えていけばいいんじゃないかなと思って、問題を何て言うんですか非常に難しくしないでシンプルにシンプルに構成、一つひとつ色を塗っていくように解決してきたのが香港ゴラゴン航空の就航に繋がったんじゃないかというふうに思います。2000メートル滑走路にしてもですね、標高の高い、ディスアドバンテージですか、のある信州まつもと空港についても今申し上げましたようにMDが到着しているし、それからCIQの問題については企画局の方で本当に奔走して手配をしていただきました。そういったみんなの目的に向かってですねやり遂げるんだっていう目的意識が集約した事業だったんじゃないかと今は思います。それから2番目のなぜ信州まつもと空港なんだと。これが非常に難しい問題でございまして、これはですね本当に知事を目の前にして申し上げるのも本当にはばかられるんですけど、いい意味でですね、知事に動いていただいたと。というのは香港とか大陸系、中国人、総称して中国人と呼ばせていただきますけれど、非常に面子を重んじるところがございます。知事が旅行会社や航空会社のトップに会ってですね「お願いします」って言えば相手はイヤだとは言いません。まずは、非常に中国の仕事の進め方っていうのはいいかどうかっていうのは別の問題で直ぐやるっていうんですよね(笑い)。出来るかどうかは別として直ぐやりますと言います。その後、物事を一つひとつ考えていきましょうと。で、結果的に出来ない事ってのはたくさんあるんですけど、今回は結果的にできたので非常によかったんですけれども、そういった知事が広告塔、宣伝塔に使わせていただいたというのは非常に語弊があるんですけども、そういうことでやっていただいたということプラス、最初にですね、これ「チャーター便を(信州まつもと空港に)飛ばしたいんですけど」と知事に具申をした時に私は怒られるんじゃないかと思いました。でも「やりなさい」と。じゃあこれはなんとかしてでもやり遂げましょうという気になったところでございます。そういう中で、すみません話がいろいろ乱雑で申し訳ないんですけど、2つ、あの私、心に残っていることがあります。1つがですね、信州・長野県観光協会が香港からのチャーター便を迎えるに当たりまして搭乗者名簿を欲しいと私が依頼を受けました。何で搭乗者名簿を信州・長野県観光協会が必要なんですかとお尋ねしたところ、野猿公園ですね、山ノ内町に行く道にはまだ雪があるので搭乗者名簿を見て女性であるか子供であるか(確認して)長靴の数を揃えたいと。で。女将さんだとか旅館と調整したいと心配りをされたのが今の恵崎(良太郎)常務でございます。非常にそういうものかなと、そういう心配りをしなければいけないのかと非常に勉強になったところです。
 それからもう一つ、香港ドラゴン航空、初着陸したときに、横風が強くて若干機体が揺れました。これはどこにもあることなんで、別に珍しいことじゃないんですけれども、その後、ちょうどパイロットに会って、私、非常に英語は心もとないんですけれども、ナーヴァスになったか、神経質になったかということを彼に尋ねました。そうしたら、彼が言うには非常にチャレンジングだったと。決してパイロットというのは、物事をネガティヴに考えるということをしないんですよね。だからそういう前向きな姿勢といいますか、そういうものが香港ドラゴン航空のなんといいますか、スピリットいいますかね、それがあったから、松本まで、信州まつもとまで来ていただいたんかなというふうに思った次第でございます。すみません。とりとめもない話で喋り捲ってしまいましたけれども、そういうことでございます。ありがとうございました。

(田中康夫 知事)
 はい。ありがとう。まぁ、あの、台湾、あるいは中国という所とは、非常に、まぁ日本がJALパックで海外にみんな出掛けた時と同じような状況にあります。ですから、私達のこの信州というコンテンツを真のコンテンツにするという意味で、とても大事なことだと思います。あの、滝沢さんがいなければ、おそらく最初のドラゴン航空のフライトも、あるいは続いての中華航空、まぁ、チャイナエアラインですけれども、もともとこれは中華航空の傘下にある、まぁ、先日も総経理にお目にかかりましたけれども、マンダリン航空というところが最初、フライトをする予定でしたが、いくつかのクリアしなきゃいけない点の中で、チャイナエアラインが逆にそれを引き受けてくれたんですけれども、今のやはり、その、もちろんチャレンジングという言葉、英語でよく使うけれども、これはとても大事なことだと思いますね。私達の社会をより良くしていく上で、勇気を持って挑戦するということ。で、それでもう一点は、恵崎良太郎さんはちょうど今、台湾に修学旅行の勧誘に行っています。前もお話ししたと思うけれども、恵崎さんは、台湾から来た修学旅行、どんなに小さな、10人の集団であっても、それを八ヶ岳の麓までも夜に行って、自分の電話番号を渡すと。そしてもし、次の自分の、その旅行で一緒についてきている旅行代理店の人が、次は私は福島県に行くんだと言っても、どんなに小さいことでもいいから、福島県に関しても私が知っている情報を提供したいから、貴方はいつ何時でも電話をくれということを彼は行っています。これはとても大事な「損して得する」、ナニワの商人がですね、別に「損して損する」のではなくて、やはり布石を打つということがとても大事で、車だって200キロ出るスピードの車が150キロだったり、120キロだから安定しているわけであって、それは逆に良い意味での捨て金というのではなくて、次の投資だと思うんですね。やっぱり恵崎さんが、今、滝沢さんも仰った、その長靴をそろえる。それは決して媚びているわけでもなくて、自分がそのお客さんの立場に立ったらどんなにか嬉しいだろうということを恵崎さんは行っている。まぁ、日本旅行という会社は、JTBと並んでどうしても非常に官僚的体質の会社ではあります。でもその中で恵崎さんのような人がいる。その人が今、信州・長野県観光協会を非常に牽引してくれている。で、そして同時に私どもの職員である、滝沢英一さんが、今日は話しませんでしたけれども、彼が正に、チャレンジングにネゴシエーション、タフネゴシエーションをしなければ実現しなかったことは数限りなくあると思います。その点に関しても感謝したいと思います。えっといいかな、あとこれは、秋山さんの方からもし具体的にその他説明があれば。いる?はい。

(秋山優一 交通政策チームリーダー)
 えっと今回フライトを予定しております、エアバスの319型機という飛行機でございまして、この5月に中国南方航空で使ったのと同型機でございます。この飛行機につきましては、MD87よりも騒音が上回らないということで、地元の協議対象外ということになっておりまして、地元の皆さんにもご理解をいただいておりまして、通知だけで今回お認めいただくということで、かなりルール化させていただいております。そんなことで、やはり実績を積んで、私どもとしても地元の方にもだいぶ信用をつけてきたということで今後もこういったチャーター便を続けていかれるんじゃないかというふうに考えております。以上でございます。

(田中康夫 知事)
 はい、ありがとう。中国も一時期のアメリカと同じで、航空会社が雨後の竹の子のごとく大変出来ました。昔は中国民航というCAACというのがあって、これは今、中国国際航空といってエアチャイナと言いますが、これは北京がベースです。で、この中国東方航空というのは上海がベースで、中国南方航空は広州がベースですけども、その他いくつか小さな遠東航空とかあったんですけれどもほぼこうした傘下に入っています。あと、独立系で上海航空と言うのがあって、上海航空も先日信州まつもと空港を視察に来ていますから、近く独立系の上海航空もフライトを飛ばしてくれるんじゃないかと思います。後は、ドラゴン航空は皆さんご存知のように最初はキャセイパシフィックの傘下で始まったんですが、一時期中国の資本が非常に入って中国国際航空の傘下にありましたけれども、先日また資本関係が変わってキャセイパシフィックが主たる株主になっています。後は、先ほど言った中華航空、チャイナエアラインですね、ドラゴン航空も近くフライトを飛ばしてくれると思います。ですから、非常にそうしたお客様を迎える意味で、太田さんのところで松本とか軽井沢とかあるいは長野の駅前もかな、ハングル語と英語と日本語と中国の繁字体と略字体ともう1つ、ブラジルの方が多いのでポルトガル語の看板が出ていますけれども、軽井沢とかはとりわけ台湾からいらっしゃる中高年の人は大陸の略字体の字では読めないので繁字体と呼ばれる昔の字の表記をしています。これはやはりJRとかは国交の関係で略字体しか書いていませんけれども、台湾の方とかは東京駅で読めない方がたくさんいらっしゃいますので、本県は繁字体も一緒に掲示をするというかたちになっています。
 さて、それでは皆さんの方からフリーディスカッションであれば、各地方事務所長の方からありますか。後は、牧野内さん、岡谷の件は非常に検討していただいて、前回もお話いただいたんですけれども、それから何かありますか。

(牧野内生義 副出納長)
 7月28日から8月9日までご支援いただきありがとうございました。その後、復旧、復興作業に向けて岡谷市では人的な支援の要請があって、技術系の職員を派遣して欲しいという話が有りました。この点、人財活用チームのお計らいがありまして、来週から一名をある程度の期間出向くと言うようなお話をいただいて大変感謝しております。その他夕立等で避難準備とかいろいろな話の基準との関係で、非常に安全度の高い基準を設定している関係でいろいろ悩みを抱えているんですけれども、順次実績を踏まえて見直しをしていきたいという話をされています。安全度を見つつ、現実の生活等に支障のない状況でそのような対応を考えていきたい、この辺が課題になってくると思います。以上です。

(田中康夫 知事)
 はい、非常に息の長い話だと思うので引き続きよろしくお願いしたいと思います。鎌田さんの方から、昨日も少し局地的に雨があって大事には至っていませんが、今週末のお天気とか何かありますか。

(鎌田泰太郎 危機管理局長)
 特に天候が崩れると言うような情報は入っていませんけれども、台風10号の影響は殆どないようですが、南から暖かい風が、湿った空気が流れ込むと。それで若干雲が発生して一時的に降ったりしますけれども、それ以外ではにわか雨、雷雨がある所が今日、明日もあるし、週間予報を見ましても若干そういうのはありますけれども、大きく動くような状況にはなっていません。

(田中康夫 知事)
 はい、大変に危機管理局、或いは危機管理局のメンバー以外でも宿直をする方には大変お世話になっていますけれども、週末もよろしくお願いします。その他の方からありますか。よろしいですか。はい、以上です。来週は25日です。議題の締め切りは22日ということですのでよろしくお願いします。



<配布資料>
信州の明日を創る「コモンズ支援金(全県枠)」(第2次分)21事業が内定しました。
「中国(青島)」と「信州まつもと空港」をつなぐ“双方向”の国際チャーター便が運航されます!
○ 奇っ怪ニッポン「平成の無責任♂小泉モンロー主義の面目躍如」 日刊ゲンダイ 2006.8.17
○ 田中康夫の東京ペログリ日記リターンズ vol.109,110,111,112 週刊SPA


 <お問い合わせ先>
■このページに関するご質問及びご意見は、 経営戦略局までメールもしくは下記にご連絡ください。
政策促進チーム Tel 026-235-7250Fax 026-232-2637
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