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最終更新日: 2006年04月03日


 4月3日 部長会議録


H18(2006).4.3 17:00〜17:21
県本庁舎 特別会議室


出席者:知事、副知事、県警本部長、出納長、経営戦略局長、信州広報・ブランド室長、経営戦略局参事(4名)、危機管理局長、企画局長、総務部長、総務部参事、社会部長、社会参事、衛生部長、生活環境部長、生活環境部参事、生活環境部技監、商工部長、農政部長、農政技監、林務部長、林務参事、土木部長、土木技監、住宅部長、副出納長、企業局長、教育長、教育次長(2名)、議会事務局長、議会参事、代表監査委員、監査委員事務局長、地方事務所長(10名)
欠席者:なし

(田中康夫 知事)
 はい、それでは、4月3日の部長会議を始めましょう。じゃ、澤田さん、お願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 じゃ、平成18年度の最初の部長会議を始めます。部長会、始める前ですけれども、今年、今年度から新たに部長会に10名の新しいメンバーが加わって、そして3名の方が部局、所管が変わって参加されています。ですからまず、10名の方・・・13名の方、順番に一言ずつ、今日は幸いに1つしか議題がありませんので、一人ずつ、一言ずつご挨拶をいただければと思います。まず、人財活用チームリーダー、参事の小林資典さん、お願いします。

(小林資典 参事兼人財活用チームリーダー)
 参事・財政人事担当・人財活用チームリーダーの小林資典でございます。早速の今日の辞令交付、新採職員の任用式からお世話になります。皆様方と是非元気一杯、一年しっかりとした仕事をさせていただきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 次に県税収納推進センターの参事、高見沢賢司さん、お願いします。

(高見沢賢司 参事)
 高見沢賢司です。県税収納推進センターという所、3階の税務課の一角にあります。滞納整理をどうやってやるか、ご協力をお願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 社会参事兼コモンズ福祉チームリーダー、松本有司さん。

(松本有司 社会参事兼コモンズ福祉チームリーダー)
 社会参事兼コモンズ福祉チームリーダーの松本有司でございます。社会部の仕事、まだ始めて5ヶ月でございますけれども、いろいろな面できめ細かな視点に立ちまして、社会部長とともに頑張ってまいりたいと思いますので、よろしくひとつお願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 はい。生活環境部、廃棄物担当参事兼廃棄物監視指導チームリーダー、海野忠一さん。

(海野忠一 参事兼廃棄物監視指導チームリーダー)
 参事・廃棄物担当・兼廃棄物監視指導チームリーダーの海野忠一でございます。よろしくお願いいたします。数多くの課題、懸案を抱えております廃棄物行政につきまして、一歩でも前進させ、県土保全、環境保全・維持のために全力を尽くしてまいりたいと存じます。よろしくお願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 はい、ありがとうございます。農政技監、塚原一幸さん。

(塚原一幸 農政技監)
 農政技監の塚原一幸でございます。この3月までは果樹試験場の育種部長ということで、やらせていただいておりました。今後ともよろしくお願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 はい。次は林務部長の加藤英郎さん、お願いします。

(加藤英郎 林務部長)
 林務部長を務めさせていただきます加藤英郎と申します。松本からまいりました。これから百年の計たる森林づくりの具体的な取組を進めてまいりたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 次に住宅部長、井澤一夫さん。

(井澤一夫 住宅部長)
 住宅部長の井澤一夫です。よろしくお願いいたします。昨年度は建築の安全・安心にかかわるようなアスベストとか、それから耐震偽造、こういった問題が起きた訳でございますが、今年度はこういった県民の信頼を勝ちとるためにも安全・安心に関わる問題に取り組んでいきたいと思います。

(澤田祐介 副知事)
 はい、えー教育次長、吉江速人さん。

(吉江速人 教育次長)
 教育次長の吉江速人でございます。あの、教育に係わる問題は単に教育委員会だけでなくて、それぞれの関係される皆さんの御協力なくしては解決できないと考えております。今後ともよろしくお願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 はい。議会事務局長、野池明登さん

(野池明登 議会事務局長)
 はい。議会事務局長の野池明登でございます。あの、議会事務局は大変全体が厳しい中、10名の増員をいただきましてスタートいたしました。そんなご配慮が活きる体制づくりに早速取り組んでまいりたいと思います。ありがとうございます。

(澤田祐介 副知事)
 はい、ありがとうございます。以上の10名の方が新しく部長会議のメンバーになられた方々です。今からの3名は所管の部署が変わった方々です。
 まず、経営戦略局信州広報・ブランド室長の武田雅宏さんお願いします。

(武田雅宏 信州広報・ブランド室長)
 信州広報・ブランド室長の武田雅宏と申します。今日挨拶に回っておりましたら、なんだ、出戻りじゃないかと言われましたが、実は強力になって戻ってまいりましたので皆様方一緒によろしくお願いしたいと思います。

(澤田祐介 副知事)
 はい、次は、前までは下伊那の地方事務所長としてテレビ参加が多かったんですが、今日からはこの現場で、ということで農政部長の柳沢直樹部長、お願いいたします。

(柳澤直樹 農政部長)
 農政部長を務めさせて頂きます柳澤直樹でございます。よろしくお願いいたします。あの、今回の組織改正で農政部、非常に身軽になっております。ただ、これ、新生農政部は農政部という枠を越え、あるいは枠を溶かしてですね、県庁全体でやっている事業につきまして、農業者という切り口、あるいは農業という切り口、あるいは農業者という視点でですね、コーディネートするのが仕事になるのではないかなというふうに考えております。あの、事務を移管してお願いしております木曽部長さん、高山部長さん始め各部局長さんの皆さん方、あるいは地方事務所長の皆様方に益々ご理解と御協力を賜りたいというふうに考えております。よろしくお願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 それから、ごめんなさい、えっと田山さんはもう届いているかな、下伊那までに。田山さんテレビに出れますか。はい、お願いします。

(田山重晴 下伊那地方事務所長)
 はい。田山重晴でございます。下伊那地方事務所長、先程着任をいたしました。いま、会議室から窓の外に山並みが連なっておりまして、明日からは、この山の中で、美しい山並みですけども、中に住んでおられる方々と対峙しながら行政を考えていき、また皆様方のところへさまざまな情報なり考え方なりをお伝えしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。以上でございます。

(澤田祐介 副知事)
 はい、ありがとうございます。ごめんなさい、もうひとり、議会参事、金井範夫さんは出られている?お願いします。

(金井範夫 議会参事)
 はい、議会参事の金井範夫でございます。新局長のもとに一生懸命やっていきたいと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

(澤田祐介 副知事)
 はい、ありがとうございます。失礼いたしました。今の方が、新しく場所が変わったり、或いは新たにメンバーとなられた方々でした。このメンバーで今年この部長会議を進めていきたいと思います。では今日のまず一番目の議題というか、話題ですけども、「学校安心カルテ」の作成状況とその概要について、警察本部の渡辺巧本部長からお願いいたします。

(渡辺巧 警察本部長)
 警察本部の渡辺です。まず、知事さん始め皆さんにお詫び申し上げますけども、県庁内で警察官が拳銃自殺を試みましてですね、大変ご心配をお掛けしました。心からお詫び申し上げます。11時10分頃ですが、10階の庁舎のトイレ、洋式トイレでございますが、その中で拳銃一発発射いたしまして、自殺を試みたということで、現在あの、救急車でもって救急病院に運ばれましてですね、まだあの、亡くなったという報告はいただいておりません。今日ちょうどあの、点検がありましてですね、機動隊員の、22歳の機動隊員でございますが、機動隊から拳銃を着装して本部にきましてですね、そしてまあ、こういう自殺に及んだということでございましてですね、拳銃の取扱いにつきましてはですね、平素から注意しているつもりでございますが、これを機会にですね、更に厳重な管理をしていきたいと思いますし、改めて知事始め皆さんにですね、心からお詫びを申し上げます。どうも失礼いたしました。
 では、資料でございますが、「学校安心カルテ」の状況につきましてですね、教育委員会と一緒になってですね今推進しているところでございますが、失礼でございますが、私の方から説明させて頂きます。えっとあの、今年早々からですね、作成を進めてまいりましてですね、えっと、だいたい2月、それから3月に掛けましてですね、すべての学校、小学校、中学校、自律学校含む621校で621通りのカルテを作りました。これにつきましては各学校におきまして作って頂くと同時に本部からもですね、子対室、子ども安全総合対策室の室員、警察署の担当課がですね、行きまして、色々と現場を見せて頂く中で作り上げたものでございます。その概要をご説明申し上げますが、その概要をご説明申し上げますが、2の(1)からでございます。スクールガードというこれはヴォランティアのシステムがございますが、それについては、57%の学校でやっておりまして、そういうスクールガード方の御活躍もありまして、全体として延べ2万4千人のヴォランティアの参加によりまして、登下校時の見守りが、行われてきております。
 また、連絡会、これは、学校の関係の方、警察の関係、あるいは自治体の関係の方、関係する皆さんがですねいろいろ協議をする連絡会でございますが、これは44%の学校で作っております。
 地域と連携した組織になっておる所は72%でありまして、まだ残り3割位は、もう少し幅広く人々の力を集めることができる余地があると考えます。
 また、安全指導の状況につきましては、安全教室、これは座学中心だと思いますが、96%、それと不審者侵入訓練が83%の学校で行われております。ただしこれは、学校の全学年でやっているかどうかとか、いろいろとばらつきがございますので、全学生徒さんにすべてやっているかどうかというのは、ちょっとそこまでいってないと思いますが、一応それなりの実施状況ではあると思います。また、登下校に関する「安全マップ」は全体の82%、それから「ヒヤリハットマップ」これは交通関係のマップなのですが、これは73%のところで作成されています。ただ、これもかなり精密に作製しているとこから、とりあえず地図に落としてみたという所まで千差万別でございます。
 それから、学校の防犯設備の状況でありますが、「非常ベル」は半数の学校で設置されておりました。「防犯カメラ」は3%、それから「非常通報装置」、いざというとき連絡していただく装置、これは13%ということで、まだまだハード面の整備は低調にみられました。また、護身用で「さすまた」というですね、Y字型の大変大きな捕り物用具がございますが、それが全体の76%で整備されておりました。他にもいろいろ木刀とかですねそうゆうものを整備されている学校も結構あります。それから通学路の関係、いわゆる公共空間の関係でありますが、防犯カメラは、全体の0.6%、それから緊急通報装置は0.2%と極めて低調であります。防犯カメラの設置場所は、例えば、通学路の地下道にカメラが設置されてあるとか、まあそういうようなケースでございます。また防犯灯ですね、特に夜間の暗がりをなくすための「防犯灯が必要」だといっている学校は37%でございます。これにつきましてはいろいろニーズをしっかりと吸い上げるといった作業が必要と考えております。
 それから、とりあえず問題点を抽出したのが613件ございまして、うち123件につきましては、とりあえずその措置が終わったという所、これもあのとりあえずの措置ということで、今後の対応が必要と思います。そういうのが現在の状況でございまして、いわば第1ラウンドが終わったところでございます。
 今後の取組といたしましては、4月5日の新学期、初登校というところが多いようでございますが、その新学期の当下校時の警戒の強化ということで、県教委と話し合いまして、ボランティアの方々もお願いして警戒をしっかりするよう関係機関にお願いの手紙を出してございます。また、カルテにつきましては、第1ラウンドは終わっておりますが、子供さんも新学年として変わりますので、新しい子供さんを対象とした新しい第2ラウンドの検証を行うと考えております。あの、4ヶ月ごとと書いておりますが、新学期ですね、第1学期中には、さらにカルテの中身をしっかり議論して関係する方とも必ず検討会を設けるなど、しっかりとした施策というものを検討して、PTAとか皆さんの要請に添ったものにしていきたいと思っております。また、あの、そのための関係者の協議をしっかりやっていきたいと考えております。警察からは以上でございます。

(澤田祐介 副知事)
 はい、ありがとうございます。
 渡辺本部長とそれから丸山教育長にちょっとおうかがいしたいのですが、学校の行き帰りの安全に関して、この部長会議で12月の13日行いまして、その日の午後からすぐに活動を開始していただいたというふうに記憶しておりますが、3学期に子供達が襲われる、あるいは子供が危険な目に遭ったといったことが前の3ヶ月と比べて、あるいは前年の同じ時期と比べまして、一体どんなことになっているのかその統計が出ていましたらちょっと教育委員会の方と警察本部から教えていただきたいのですが。つまりこの取組がどの程度の効果が3学期の間に上がったのかを知りたいのですが。

(渡辺巧 警察本部長)
 申し訳ございません、ちょっと数字が出ていないのですが・・・。あの、声掛け事案とかそういうのはほぼ横ばいの1月2月だったと考えております。やはりあの、抑止もできておりますが、一方では住民の方々の関心が非常に高まっておりますので、その両方の効果で横ばいかなと。それから子どもさんが実際に被害に遭う件数につきましてはですね、若干減少していたと思います。すいません、ちょっと今データが手元にないもので。

(澤田祐介 副知事)
 教育委員会のほうはどうでしょうか。そういう数字挙がっていますか。

(丸山幌 教育長)
 すみません。ちょっと具体的な数字は今手元にございません。

(澤田祐介 副知事)
 じゃあ申し訳ないですけれども、次のこの会議が4月の7日にございますので、昨年の同時期と比べてみて、一体それが12月の14日からの取組がどんな成果を挙げているのか、或いは今本部長が言われるように横ばいであるならば、どこをどういうふうにすればもっと良くなるのか、もう少し具体的に今後の方策に生かしていきたいと思いますので、申し訳ないですけれども、警察の方と教育委員会のと両方で調べていただいて、今週の金曜日ですね、4月7日のこの会議にご報告いただければと思いますのでよろしくお願いします。
 今朝は朝から延べにしておそらく400名近い方の辞令交付ということになりました。知事一人しゃべっていて大変だったと思いますけれども、もう1つこの会議で、部長会議で最後の一言を。

(田中康夫 知事)
 別にあの、ご自身の辞令以外の時間のほうが長かったんで皆さんの方が、イグゾースト(疲労・消耗)されたんじゃないかと思いますけど。私はもともとあの、しゃべることによってしか人は理解できないと思ってますので大変に。あの、4時間?5時間?5時間半くらいか。非常に心地よい時間でしたけれども。あの、いやいや本当に。それぞれお話をしている中でですね、皆さんが大変にあの使命感を感じて下っている方がいらっしゃったことはとても私としてはですね、喜びでしたし、そうした皆さんとともにですね、よりサービスに尽したいと思ってます。どうもありがとうございました。

(澤田祐介 副知事)
 私、知らなかったものですから、あれをみんなに聞いていただく方が良いと思って途中でマイクを切り・・・

(田中康夫 知事)
 聞こえなかったの?

(澤田祐介 副知事)
 ええ。

(田中康夫 知事)
 少しは聞こえたの。聞こえにくかったの。

(澤田祐介 副知事)
 それから私の手落ちで、ちょっとごめんなさい。市川貞一郎さん、基盤の整備担当の、本当に申し訳ございません。後になりましたがお願いします。新しいメンバーです。ごめんなさい。

(市川貞一郎 技監(基盤整備担当))
 わざわざすみません。技監・基盤整備担当の市川貞一郎です。森林づくりチーム、水と土・郷づくりチームを担当しますので、より良い環境に配慮したものを進めていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

(澤田祐介 副知事)
 はい、ありがとうございます。今日特に用意した議題、あるいは、私がここでと言ったことはこれでお終いなんですけれども、どうしても一言ということで何かございましたら、どなたかお手を挙げていただければ。よろしいですか。教育長の方いいですか?

(田中康夫 知事)
 しゃべる?いい?

(澤田祐介 副知事)
 藤村さん何かしゃべりたい?

(藤村優香理 行政システム改革チーム企画幹)
 お久しぶりでございます。藤村優香理でございます。戻ってまいりましたので、よろしくお願いします。

(澤田祐介 副知事)
 ほか、皆様方よろしいでしょうか。ああいうふうに元気良く。

(田中康夫 知事)
 あるいは特別職の人、あるいは渡辺さんの方から。ほかにはよろしいですか?何か?

(渡辺巧 警察本部長)
 いや特にございません。

(田中康夫 知事)
 ないですか、はい、そうですか?出納長、しゃべってよ。たまには。しゃべりたいんだろ。しゃべりたいんだから、たまにはしゃべってよ。ほら。ダメだよしゃべんなきゃ。ほら。(一同笑)

(青山篤司 出納長)
 今日は知事のお言葉じっくり聞きましたから。(一同笑)

(田中康夫 知事)
 何言ってんだよ。ほらしゃべってよ。

(青山篤司 出納長)
 もういいです。いいです。また。

(田中康夫 知事)
 ダメ、しゃべんないと帰さない。帰さない。(一同笑)

(青山篤司 出納長)
 皆さん元気で。(一同笑)

(田中康夫 知事)
 ダメだよそれじゃぁ。ダメだよ、ほんとに。それじゃぁ、ご意見番の丸山勝司代表監査委員はどうよ。最近しゃべんないからさぁ。

(丸山勝司 代表監査委員)
 しゃべる機会がないもんですから・・・

(田中康夫 知事)
 しゃべる機会、今、与えたのに。

(丸山勝司 代表監査委員)
 監査委員のページで少し自己主張しようと思いますので、暇があったら是非見といていただきたいと思います。よろしくお願いします。

(田中康夫 知事)
 えっいいんですよ。配って。次回。そういうの。

(丸山勝司 代表監査委員)
 はい、わかりました。

(澤田祐介 副知事)
 この会が始まる前に、ちょっとあの堀内長野地方事務所長とお話をしたんですけれども、堀内さんご実家の飯山の方も雪解けがどんどん進んでいるということで、先日からいつにしようか非常に迷っていたんですけれども、鎌田泰太郎局長ですね、危機管理局長の方から、ぼつぼつ豪雪対策本部、昨日春の嵐で多分もうこれで大丈夫だろうということで、できれば様子を見ておいて、今週の金曜日、7日の部長会議をもって一応、突然の変更があれば別ですけれども、一応7日の金曜日をもって豪雪対策本部を解散ということにしようかなというふうに予定にしております。まぁ、特別の変化がない限り・・・

(田中康夫 知事)
 いつ?来週の?

(澤田祐介 副知事)
 今週の金曜日です。

(田中康夫 知事)
 なるほど。

(澤田祐介 副知事)
 という予定にしております。ほかよろしければこれで解散いたしますけれども、よろしいでしょうか。はいどうもご苦労様でした。


<配布資料>
○ 「学校安心カルテ」の作成状況とその概要

 

 <お問い合わせ先>
■このページに関するご質問及びご意見は、 経営戦略局までメールもしくは下記にご連絡ください。
政策促進チーム Tel 026-235-7250Fax 026-232-2637
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