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信州・長野県知事 田中康夫
12月22日会見です。それではご質問があれば受けます。一番後ろの方。
小倉 繭 氏
木島平中学いじめ訴訟元原告の小倉繭です。県庁の方に3回、田中知事が木島平村・・・
信州・長野県知事 田中康夫
以前に車座集会の時にもご発言なさいましたね。
小倉 繭 氏
そうです。お約束していただいた件についてお守りいただくようにメールを差し上げましたが、お返事がありませんので来させていただきました。失礼致します。あの時ディセンシーがないものにはディグ二ティ−がないというふうに田中知事がおっしゃいました。それと同時に、公の機関でいじめが認定、ないしいじめがあったということの事実が確証があれば僕は動きますというふうに田中知事はおっしゃいました。で、それを私が鵜呑みにしてまして、ちょっと家族が病気だったりしてそのままにしていたんですけど。つい最近分かったことですが、いじめを認めた、和解はほとんど学校側がいじめがあった、不適切な対応があったという和解文になっております。公のところでありますからそれは調べていただければ分かることです。もちろんお忙しくて知事に関してはいろんなプライオリティーがおありになると思うのでそこまで目をお通しになっていらっしゃらないかもしれませんけれども、最初休み時間だと言った集団暴力が、裁判の後半において授業中であったというふうにして認めました。
信州・長野県知事 田中康夫
それはお認めたというのは木島平村の教育委員会がですか。何度かその後もお便りをいただいていますし、それに関して・・・
小倉 繭 氏
お返事はいただいてません。
信州・長野県知事 田中康夫
教育委員会の側からも聞いています。木島平村の教育委員会として対応しているということは聞いております。
小倉 繭 氏
対応はいただいておりません。一切ございません。
信州・長野県知事 田中康夫
木島平村の教育委員会とはお話し合いは続いていたわけですね。
小倉 繭 氏
いいえ話し合いは一切、話も無いので、話し合いの所すらもっていません。でも、県の職員でしょう。知事様。中学にね。冗談じゃありませんよ。あのね中学のね、教師は県の職員であるわけですから、県の懲罰委員会でもいろんな形で処罰があって当然の事じゃないんですか。今回の丸子町の高山さんのことに関してもいろいろなことが飛び交っているようですけれども、その時きちっと対応していただければ、今回のような、あのような自殺者が出なかったんじゃないですか、私の時と同じじゃないですか。私だって教育委員会のところに・・・
信州・長野県知事 田中康夫
お話は分かりました。
小倉 繭 氏
どういうふうになさっていただいてるんでしょうか。
信州・長野県知事 田中康夫
ですから今の件に関しましては私は教育委員会の側からはですね、これは県として採用された職員について皆さんご存知のように、この会場にいらっしゃる方はご存知のように、それぞれの市町村の教育委員会という管轄の下においてですね、その教員は勤務してます。ですから車座集会の時にも恐らく申し上げたかと思いますが、木島平村の教育委員会とのご対応をですね、私たちとしてはお便りをいただく度に教育委員会側から概略報告を受けてます。で、今必要でありましたらこの後で教育委員会のですね、担当者とお話をしていただく時間をですね、設けますので。
小倉 繭 氏
県の職員である教員に対しても、田中知事の裁量において、権限において処罰はないんですか。
信州・長野県知事 田中康夫
ではご説明いたしますが、教育委員会に帰属をしている教育職の職員に関してのですね、処遇ということはこれは教育委員会という場において決定がしてきます。教育委員会というのは実は6名、現在欠員で5名ですが、の議会の同意を得た教育委員。ただ無論その教育委員が最終判断をしますが、そこまでの検討の資料というものは教育委員会という教員職であったり行政職の人間が行います。ただ、教育委員会に配属をされる行政職の職員の辞令交付というものはこれは教育長が行っておりますから、制度の上においても教育委員会の管轄下に・・・
小倉 繭 氏
すいません、教育委員会って県の教育委員会ですよね。
信州・長野県知事 田中康夫
県の教育委員会です。
小倉 繭 氏
一切連絡はございません。
信州・長野県知事 田中康夫
ですからこの後、県の教育委員会の側の担当者と時間を設けさせていただきますので、そこでお話をいただければと思います。
小倉 繭 氏
高山さんの件についてお聞きしたいと思います。高山さんの、丸子町の丸子実業の自殺の高山くんの件に関して、今、高山さんの家から来ました。それでとても、もちろんお子様を亡くされた訳ですからすごくお元気がないですけれども、今回の件について高山さんからいろいろなメール、書面、それから電話の記録なんかを見せていただいたり、聞かせていただいたりしました。それで、前島さん、同じように子どもを亡くされた弱者の悲しみがわかる、被害者の気持ちがわかる前島さんの方にも何回か高山さんはお願いで行っているようですけれども、対応がなかったと言っています。今回のことに関して、今度は中学の・・・
信州・長野県知事 田中康夫
すみません。対応がなかったというのはどういう意味でしょうか。
小倉 繭 氏
返事を指しております。
信州・長野県知事 田中康夫
私が報告を受けている限りにおいてはですね、私どもの教育委員会はですね複数回というような言葉を超える形でですね、そのご家族に対してもお話をしたり、あるいはお話をお願いしたりする形で対応しております。
小倉 繭 氏
ではその対応に不満足はなかったということで、現在のところこれ以上の調査・・・
信州・長野県知事 田中康夫
満足というのは誰の考えですか。つまり私どもがどの様に具体的に対応してきたかという教育委員会がですね、こういうことは客観的なデータとしてお示しをすることはこの後できると思います。
小倉 繭 氏
客観的なデータは一応いただいたつもりですけれども・・・
信州・長野県知事 田中康夫
どちらの方ですか。
小倉 繭 氏
被害者からの一方的なものなんで。
信州・長野県知事 田中康夫
それは私どもの側からご提供申し上げる資料とですね、照合していただく方がより建設的な議論になるかと思います。
小倉 繭 氏
建設的な議論をするためにプライバシーの公開になるかもしれませんが、それは私が拝見できるんでしょうか。
信州・長野県知事 田中康夫
でも今、具体的にあなたは個人のお名前をお出しになられて、この会見というどなたでもご参加でき、そしてインターネットで同時に全世界の方がご覧になれる場でおっしゃってらっしゃいますから、今のご質問は逆にご自身にももどるご質問かと思います。
小倉 繭 氏
高山さんのお名前は、被害者のお名前はもう出ておりますけれども。
信州・長野県知事 田中康夫
ですから、なんでございましょう。
小倉 繭 氏
ですから、そちらの対応を私は拝見できるんでしょうか。
信州・長野県知事 田中康夫
ですから私はですね教育委員会が、生徒の方あるいはそのご家族に対してもですね、少なくともきちんとしたですね、良い意味で熱意を持って、誠意を持って接するように努めてきているということに関しては私は客観的な報告を受けています。ですからこの後時間をお取り申し上げます。その他のご質問をお受け致します。
小倉 繭 氏
申し訳ございません、まだ済んでおりません。申し訳ございません。
信州・長野県知事 田中康夫
それは今、私はこのように申し上げました。ですからまだこの件に関してさらなるご疑問やご意見があるようでしたら、それは私どもの教育委員会の担当者がですね、あなたと時間をお取り致しますから、その場でさらにお話いただきたいと思います。
小倉 繭 氏
高山さんの方からプライバシーリリースもらってきておりますけれども、それをお示しすればよろしゅうございますか。
信州・長野県知事 田中康夫
なんですか。
小倉 繭 氏
プライバシーリリースというのは、私のプライバシーをリリース・・・
信州・長野県知事 田中康夫
確かあなた様は英語にも非常に堪能だと・・・
小倉 繭 氏
いいえ、そんなことは関係ありません。
信州・長野県知事 田中康夫
木島平の時にも日常会話が英語であられるというようなこともお話になった記憶がありますが、プライバシーリリースというのはどういう現象ですか?
小倉 繭 氏
高山さんのことに関してプライバシーリリースもサインをいただいてきております。
信州・長野県知事 田中康夫
ですからそれはあなた様が今お持ちのものですから、あなた様も二十歳を超えた一人の独立した人格をお持ちですから、それはあなた様がお考えになることじゃありませんか。
小倉 繭 氏
それはオーソリティとしてそれを認めていただけますか。
信州・長野県知事 田中康夫
それはオーソリティとしてとか、それはいかなる根拠かということは、ですからそれはあなたがお示しになるかならないかはあなたの自主自律自己責任の判断です。
小倉 繭 氏
お役人さんは逃げるから信じられないんですよ。
信州・長野県知事 田中康夫
逃げておりません。私どもはきちんとお時間をお取り申し上げると今申し上げております。その他の方のご質問を受けます。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
確認を含めて聞きたいんですが、岳北の広域行政組合から以前、循環型社会形成推進地域計画を県の方に出されてそのまま環境省に上げられずに止まっていると思うんですが、これはもう提出されたんでしょうか。
信州・長野県知事 田中康夫
いいえ。提出は致しておりません。先の議会においてもこの問題は特段のご質問はなかったと思います。一般質問においてはありませんでしたし。この件に関しては引き続き担当部署においてですね、検討致しております。以上です。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
ただ知事が出せない、提出しない理由というのは何なんですか。この間最初に提出になって早く環境省に上げて欲しいというふうに組合の人たちが来られたときに・・・
信州・長野県知事 田中康夫
ですからそれに関して私どもは様々な見地から検討をしているということです。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
最初の段階では公害調停が行われる、行われている最中であるということが主な理由だったと思うのですが、それは10月の段階で不調に終わったと。そうするともう止めておく理由っていうのがちょっとわからないもんで、知事のお考えを聞きたいんですが。
信州・長野県知事 田中康夫
それは私どもの検討する範囲じゃありませんか。ですから検討中だと今申し上げたんです。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
その検討している理由というのは何が気になっているのかっていうのがちょっと聞きたいんですが。
信州・長野県知事 田中康夫
何かその非常にご質問がある種のネガティブな用語を多用されてのですね、ご質問ですけれども、私どもはあくまでもですね、その内容に関して、この信州・長野県の県民のためという観点から検討しているということです。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
漠然としていてわからないんですが。
信州・長野県知事 田中康夫
そうですか。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
ええ、岳北の広域行政組合のごみ処理施設であると、一応それはやっぱりきちんと手順を踏んで計画を出してきて、あとは県が環境省に上げると。この計画が上がることによる交付金というのが事業費の中に見込まれているので、この計画がやっぱり通らないと岳北としても事業に着手できないと思うんですね。ですから・・・
信州・長野県知事 田中康夫
それはあなたの話はその岳北の事業主体の、いわゆる行政側のご意見に基づいての意見ですよね。まあ私どもには様々な意見が従来から来ているということはあなた方も御存知だと思います。そしてこれはやはり長野県はその市町村の地域を私どもの長野県を構成する一員でありますから、いずれに致しましても現在検討しているということです。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
ちょっと待ってください。検討しているというのは、何を検討されているんですか。
信州・長野県知事 田中康夫
ですからご提出して頂いた書面に関して、をですね精査させて頂いているということですね。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
それじゃ県の同意がなければ上げられないという、こういうふうに考えてていいですか。
信州・長野県知事 田中康夫
ですから、現在その精査をしている、手続きをしているということ、作業しているということですね。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
知事自身は組合の組合長たちとはそういう話っていうのはされましたか。
信州・長野県知事 田中康夫
なんで私が。
信濃毎日新聞社 中野弘之 氏
この問題について、組合長とその例えば知事自身が気がかりな、懸念している点があるんであれば、直接組合長なりと話し合われてですね、計画のこういうところが気になっているとかっていう知事のご意見を伝えるってこともあってしかるべきかな・・・
信州・長野県知事 田中康夫
知事が出るということではありませんから。私たちは皆さんから常々信濃毎日新聞からですね、ご助言をいただいてご提言をいただいているようにチームワークで動いているんじゃございませんか。そして先の議会においても一般質問では私に対しても含めて、担当者、担当部署にもご質問がなかったと記憶しております。その他のご質問をお受けます。
長野朝日放送 小林光朗 氏
来年の知事選の関係でお伺いしたいんですが、田中知事に代わる候補者が、どんな人がふさわしいのかということについてですね、議論する場が連合長野の近藤会長さんの呼びかけで設置されることになりまして、明日その準備会が開かれるんですけれども、あとまあ昨日ですけれども、真の改革を進める長野県民の会という方々が知事選の候補者を募集したところ、5人の応募があったということで昨日発表がありましたけれども、こうした反田中の動きがですね本格化していることについて、知事はどうお感じになっていらっしゃるのかお聞きしたいんですが。
信州・長野県知事 田中康夫
反田中の人なんて2000年の私の選挙の前からいっぱいいらっしゃったんじゃないんですか。ですから大いにそれらの方々がご議論なさるのは自由な言論ですから。いずれにしても県知事に関して、あーだうーだ色々言えるようになったということは、私以前には絶えてなかったとお聞きしてますから、大いにご自身の信ずる道をご議論なさればよろしいんじゃないでしょうか。
昨日の件に関しては、何か皆さんとの間で、ここで会見を開かれたのかな?会見の内容というものを拝見いたしましたけども、何だか学歴ばっかり随分と重視する人たちなんだなーってことで、ちょっと学歴ばかり述べているのは権威主義かなって。県民はそういうことを望んでるのかなって思いましたけど。学歴で人間が判断できる世の中では今ないって思いますけどね。
信濃毎日新聞 宮坂重幸 氏
組織の条例が引き続き継続になった、この間の県会終了後の記者会見でも、ちょっと私出てませんでしたが、質問出てましたが、現時点でどういうお考え、まあ提案説明ではかなり一番最後まで時間をとられて、今回通らなければ来年4月の実施は無理だという主旨のことをおっしゃられてましたが、現時点でどういう見解をお持ちなのか、どう対応されたのか、お伺いしたいんですが。
信州・長野県知事 田中康夫
だって実質的に今議会継続ということは、これは否決・廃案だってことは、皆さんのメディアでもですね、同様の主旨でお書きになってると思いますから、県議会はあのようなより市町村に近いところで、現場で判断して行動していくと。そしてその中で良い活動は、他の地域にも積極的に伝えて共有して導入できるものはしていこうと。これはよくないって言われてしまったってことですね。
信濃毎日新聞 宮坂重幸 氏
長野県の場合、既に昨年、一昨年でしたかね、5月の人事異動ということもありまして、年度途中でということも不可能ではないと思うんですが、例えばその場合、中身を見直したりっていうことが県会通過することが前提になってくるかと思うんですけれど。
信州・長野県知事 田中康夫
いかがでしょう。この前の場合には、私たちは全国47都道府県で横並びということではなくて、福祉行政と医療行政を一体化するということは、もうこれはむしろ県民サービスの観点から当然のことだと。それをしてない都道府県は2つしかないという中で、それは必ずやご賛同いただけるだろうということで、2月の議会のときにもう既に準備もしていた訳ですね、人事の異動の。ただ、そうではないという形になってしまった訳ですから、元の形での人事をどうするかということで5月があったんで、いずれにしてもこの前申し上げたように、本当にこんなことをなさっていて、県民の幸せはより充実するのかなっていうことです。だから弱った方々だなって申しましたけども、このように3年間議会の方々のおっしゃる内容を全面的に取り入れて私たちが準備をしてきた内容がですね、正に否決・廃案ということを否決・廃案という言葉すらおっしゃらずに継続だという。やはりこの言葉は、判断の先送り、問題解決の先送りですから、とても悲しいことですね。ただ、県民サービスは今までも充実するように努めてきてますから、そうした中においていかに今後より充実させるかということを職員と考えるということです。県民と考えるということです。
信濃毎日新聞 宮坂重幸 氏
条例は引き続き今現在も継続のままなんで、どちらかって言えば県が・・・
信州・長野県知事 田中康夫
継続しているのは議会の方・・・
信濃毎日新聞 宮坂重幸 氏
もちろんそうです。県とすればね、取り下げか、取り下げをしない限りは可決を求め続けるということになると思うんですけど、来年2月での可決を求めることにどういう意味があるのかっていう問題もありますけど。
信州・長野県知事 田中康夫
は?そんなの議会の人に聞いてくださいよ。
信濃毎日新聞 宮坂重幸 氏
県としてね、要するにはっきり・・・
信州・長野県知事 田中康夫
議会の方々のご意見、じゃあどこをどうなさりたいのかね、やはりこれだけ多くの県民も今議会で通らなければね、4月からの人事異動のためじゃなくて、サービスの向上のための組織再編、組織再編が目的じゃないですから。よりサービスの向上、あるいは職員が現場に近いところで判断できるという意識の変革のためですから、それができなくなってしまったんですから、じゃあ逆に議会の方々は今後どうなさりたいのか、議会の方々がこう言ってますっていうご意見をお教えいただかないと、今この場でどうすんのどうすんのって私だけに聞いているってのはやっぱこれは両輪の議会の方に対してもこれは失礼だよ。
信濃毎日新聞 宮坂重幸 氏
ま、これは知事の会見なんで。
信州・長野県知事田中康夫
じゃ議会の方はなんて言ってるの?議会の方々はどういうビジョンを持っているんですか?議会の方々のビジョンはどこにあるんですか?お示しください。
信濃毎日新聞 宮坂重幸 氏
ビジョンがあるかどうか、またちょっと聞いてみますが。
信州・長野県知事田中康夫
聞いてくださよ。
信濃毎日新聞 宮坂重幸 氏
知事にお伺いしたいのは、もしそういうふうに組織再編だけが目的ではないということであればね、例えば4月、まあちょっと物理的に可能なのかどうかわかりませんが、4月実施にだけこだわらずにということもあるのかなと思うんですが、そこまでお考えになっていないということですね。4月だけではなくて5月、6月とかね、7月とかまあ。
信州・長野県知事田中康夫
それは通常変則ってやつだよね。
信濃毎日新聞 宮坂重幸 氏
そうですね、それはまあありえない?
信州・長野県知事田中康夫
出納長がコモンズ支援金でガードレールはやろうって最後の査定で言ったから、私たちはそうだねって言って出したら君らに書かれたじゃない、そういう変則技はけしからんって。出納長が言ったことまで変則技はけしからんと言われたら我々は正々堂々、今までも正々堂々提案して、正々堂々の議論してくださいって言ってるのに正々堂々の判断をなさってないのはどなた?おわり。
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