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調査の趣旨と方法
・趣旨
白骨温泉問題に端を発した信州観光の危機に立ち向かい、お客様の信頼を回復するため、信州・長野県内すべての入浴施設の「お湯」の品質管理状況を調査公表します。
・知事から各施設へのお願い文(PDF形式:22KB/1ページ)
・方法
1 調査対象
県内のすべての入浴施設(8,055か所)
※ペンションやスーパー銭湯等も含む
2 調査方法
対象施設に対し、調査票を郵送し、回答をお願いしました。
(山小屋など郵送できない施設は電話での聞き取り調査)
3 調査期間
平成16年7月20日(火)〜7月23日(金)
4 調査内容
・調査票(PDF形式:41KB/2ページ)
調査結果
・調査結果概要
・調査結果集計表
・調査結果一覧表をごらんいただく前に ・調査結果一覧表 市町村別
検索(地図選択) 施設名検索
※お断り・・・調査結果一覧表からは、共同利用浴場(大浴場など)がないというご回答があった施設は除外しています。
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ご回答いただきました施設責任者の皆様へ
この調査結果に関する知事会見
・7月27日(火)知事会見
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